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労働問題リサーチセンター(LRC)は 

 

 労働問題研究の振興に寄与することを目的に設立され、調査研究、研究助成等の事業を行っています。

 

お知らせ
 
1. 平成27年度委託研究「ホワイトカラー職種における勤務時間制度の柔軟化の諸課題」と「新技術の労働に及ぼす影響に関する調査」の報告書の要約を掲載しました。(詳しくは委託研究実績一覧へ)
2. 平成28年度の研究助成の申請受付は終了しました。(詳しくは研究助成へ)

事  業  内  容 

​◆調査研究 ​   社会情勢の変化に伴って起こる労働に関する諸問題について、自ら調査を行うとともに、専門的な事項については、学識経験者に調査研究を委託しています。
​◆研究助成​   労働問題に関する調査研究のうち、社会的に有意義で発展性のあるものに対して、個人研究、共同研究のいかんを問わず、助成を行っています。
​◆図書・論文等の表彰(冲永賞)    労働問題に関する調査研究のうち、社会的に有意義で発展性のあるものに対して、個人研究、共同研究のいかんを問わず、助成を行っています。
​◆シンポジウム    平成22年11月1日に、設立25周年記念シンポジウム「今日の労働問題と明日への展望―我が国労働問題四半世紀の回顧と展望」を開催しました。
国際研究交流​   国際研究会議の開催や、各国の労働問題研究者の交流を促進するための援助を行います。